ペットボトルリサイクルを楽しく学べる、小学生向け体験プログラムを開催!
リサイクルをテーマにしたクイズやビンゴゲーム、ペットボトルの分別体験も
リサイクルをテーマにしたクイズやビンゴゲーム、ペットボトルのラベル・キャップの分別体験など、気軽に楽しくペットボトルリサイクルについて学べます。夏休みの自由研究にもオススメです!
分別体験にご参加いただいたお子様には、「サントリーGREEN DA・KA・RA やさしい麦茶680ml」をお一人様一本プレゼント!
ぜひこの機会に、横浜赤レンガ倉庫でリサイクルを体験してみてね♪
- お問い合わせ
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横浜赤レンガ倉庫2号館インフォメーション
- ※受付時間11:00~20:00
< 実施概要 >
■日程:2026年7月29日(水)・30日(木)
■会場:横浜赤レンガ倉庫 2号館1階フードコート(〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1-2)
■時間:全4回(各日 9:30~10:00/10:10~10:40)
※受付は各回開始20分前スタート
■内容:リサイクルをテーマにしたクイズやビンゴゲーム、リサイクルの必要性や仕組みの解説、ペットボトルの分別体験など
※分別体験にご参加いただいたお子様には、「サントリーGREEN DA・KA・RAやさしい麦茶680ml」をお一人様一本プレゼント
■参加料:無料
■対象:小学生とその保護者
※学習内容は小学4年生向けですが、低学年でも楽しみながらご参加いただけます
■定員:各回10組(お子様一名につき、保護者一名まで同席可)
■主催:株式会社横浜赤レンガ
■申込開始日:2026年6月19日(金)18:00~ Peatixにて事前申込受付開始
2025年から「ボトルtoボトル」水平リサイクルの取組に参画
横浜赤レンガ倉庫は、2022年12月のリニューアルをきっかけに、サステナビリティへの取り組みを強化。地球環境と横浜赤レンガ倉庫に訪れるお客様が重要なステークホルダーであると認識し、事業活動を通じて持続可能な社会の実現を目指しています。
2025年1月より、サントリーをはじめとする企業グループがみなとみらい21地区等の23施設と地域一体となって推進する、使用済みペットボトルを新たなペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」水平リサイクルを本格スタート。
横浜赤レンガ倉庫も本取組に参画していることから、本プログラムの実施が実現しました。昨年10月に続き今回で2回目の開催となり、横浜・みなとみらいエリアでは横浜赤レンガ倉庫のみで実施しています。
初の開催となった前回は、参加者の方から
「なぜ分別が大切なのか理解できた」
「意外と知らなかったことが多く、大人も楽しめる内容だった」
「ボトルtoボトルの取組に今後協力していきたい」
といったコメントが寄せられました。
「ボトルtoボトル」水平リサイクルについて
横浜市および一般社団法人横浜みなとみらい21は、サントリーと協働し、みなとみらい21地区の対象施設で集められた使用済みペットボトルを回収して新たなペットボトルに生まれ変わらせる「ボトルtoボトル」水平リサイクルの実証実験を2024年1月より行い、地区の資源循環を推進。
その後、事業の本格運用に伴い、一般社団法人横浜みなとみらい21にて新たに実施された事業者公募にサントリーが選定され、みなとみらい21地区等の23施設が地域一体となり、2025年1月より本格的に「ボトルtoボトル」水平リサイクルを開始しています。