Disco Brick YOKOHAMA(DJラインナップ)
2026年8月8日(土) ~ 2027年8月23日(月)
- 雨天決行、荒天時は休業することがあります
無料/有料(1,000円~3,800円)
- チケット情報の詳細は7月中旬ごろに発表予定です
イベント広場
■8月8日(土)
【The Disco Brick supported by AlphaTheta】
・石野卓球
・DJ YUTARO
・PACHI-YELLOW
・MIKADO
●石野卓球
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
■8月9日(日)
【AFRO TACOS presents SUMMER BREEZE】
・Jambo Lacquer
・LUVRAW
・ariosounds(MEATERS)
・矢部ユウナ
・PONY(HOMMAGE)
・naruho(AFRO TACOS)
●矢部ユウナ (Yuna Yabe) / DJ・Creator・Model
雑誌のオーディションでグランプリを獲得しモデルデビュー。2017年からはDJとしての活動を本格化し、SUMMER SONICやGREENROOM FESTIVALといった日本最大級の音楽フェスをはじめ、クラブイベントやファッションパーティーに出演。
HIPHOP、R&B、FUNK、DISCOなどブラックミュージックを中心とした選曲を得意とし、卓越したセンスで多くの観客を魅了している。
また、動画編集も得意とし、YouTubeやSNSに投稿する動画はすべて自身で制作。コンテンツを通じてファッションと音楽の魅力を発信し、同世代を中心に高い支持を集めている。
独自のスタイルとクリエイティブな感性を武器に、次世代をリードする存在として注目される。
■8月10日(月)
【REJOICE】
・君嶋麻里江
・sea
・TAKEFUNK
・1NOSEPON
-LivePaint- KAREZMAD
●君嶋麻里江(DJ)
レコードの家からやってきた彼女(a.k.a Big Mamma Funk)
が作る料理は、山盛りの夜のお皿にあふれるメロディー、ぴりりとしびれるリズムたち。
お酒を片手にひとくち食べたら笑顔こぼれる、そんな味。ミュージシャンのライブツアー、航空機の機内音楽、サロン・アパレルブランドの発表会等でのサウンドディレクションなど、腕をふるう選曲はジャズにソウルにファンクにR&B、火は通さずに生音そのまま、お好きなコースで召し上がれ。
■8月11日(火・祝)
【Soi48 & microAction presents【ADM:UNHINGED】Asian Dance Music】
・OMK(YOUNG-G,MMM,Soi48)
・E.O.U
・Fetus x Oyubi
and more
■8月12日(水)
【BOGGIE OF TOKONATSU Present by chillout酒場〜常夏〜】
・DRAMATICBOYS
・やけのはら
・KANADE
・Luna
●DRAMATICBOYS(PLAYA/常夏)
2016年結成。
湘南のバレアリックマイスター”PONTIAC a.k.a びんかん”藤沢のmusic&カルチャースポット"chillout酒場〜常夏〜"店主”キノシタリュウ”によるB2B スタイルのDJ
自身が湘南を中心に主催するparty PLAYA(プラージャ)ではUKの最重要モダンバレアリックレーベル"Claremont56"の"Paul Murphy ""Cafe Del Mar"の黄金期を築いたレジェンド"Cantoma a.k.a Phil Mison"
またイビサの伝説的なDJ"Jon Sa Trinxa"などを招集し、国内外のさまざまなアーティストたちとミラクルパーティーをメイク。
エネルギー溢れるHOUSEやDISCOなどのダンスミュージックをはじめ
極上のchill out〜新感覚のサイケデリック〜world musicなど、あらゆる音楽をその時間/場所にもっとも適したMOODと感覚でALL IN MIX音楽/PARTY体験を高次元/最高潮まで引き上げる。
フロアに歓喜と驚きに満ちたアイディアを。
音と人が混ざり合うスペシャルな場所で
アジテーション。
時にはロマンス。
時にはトリップ。
時にはトラベル。
ハートにヒビが入るほど綺麗な、海を探しに行く、物語。
■8月13日(木)
【We MIX All Together!!】
・DJ HASEBE
・shogorock(AlphaTheta)
・Gohlem
・Toyo (AOP)
●DJ HASEBE
DJ / サウンド・プロデューサー。1990年よりDJとしてのキャリアをスタート。
1998年にSugar Soul & Zeebraを迎えた「今すぐ欲しい」収録のミニアルバム「adore」をリリースし、その名を世に広める。
同時期に渋谷クラブHARLEMで行われていた伝説のパーティー「HONEY DIP」にてDJプレイを行い、毎回大盛況のイベントとなった。
2000年にフルアルバム「Hey World」をリリースし、翌年にはヨーロッパ数カ国でも発売され話題に。
それ以降は多くのアーティストのリミックやプロデュースを手がけている。
近年ではマイケル・ジャクソンとジャクソン5音源のみで選曲されたリミックス作品や、ビーチライフ・スタイル・マガジン『HONEY』とのコラボミックスCD、2020年にはDJ活動30周年記念アルバムなどを発表。
現在は自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行い、新しい音楽の楽しみ方を提案。各方面で話題になるなど精力的に活動中。
■8月14日(金)
【FONK WAREHOUSE】
・SAMI-T
・MAGARA (MASTERPIECE SOUND)
・DJ WATARAI
・OMAKASE(DJ KENTA + DJ SOULJAH)
■8月15日(土)
【Carpet Ride】
・CAPTAIN VINYL(DJ NORI + MURO)
・grooveman Spot
・ZEN-LA-ROCK・a.k.a. COMBINATE FUTURE
・DJ KENTA
・DJ MAL45
●CAPTAIN VINYL (DJ NORI+MURO)
DJ NORIとMUROによるDJユニット。
7インチレコードのみで、1曲ごと交互にBack To Backでかけ合うスタイルと、SOUL、DISCO、FUNKから最新の音楽まで、あらゆるジャンルを網羅した選曲はクラウドを魅了し、ゲストとして国内外の音楽フェスや様々なパーティーに招聘されている。
2018年には、MIX CD『DIGGIN’ DISCO presented by CAPTAIN VINYL』をユニバーサルからリリース。2023年に活動10周年の記念YEARを迎えた。
DJ BAR Bridge SHINJUKUでの隔月レギュラー開催、代官山ord.での隔月レギュラー開催含め、今後の活動から目を離せない
■8月16日(日)
【PARADISE LIFE】
・DJ KAWASAKI & DJ KENTA -Back to Back set-
・DDT-TROPICANA
・DJ TAKEFUNK
・DJ GARNET
・YANA
●DJ KAWASAKI
DJ/リミキサー/サウンド・プロデューサー/作曲家。2005年に、King Streetより12イ ンチ・シングルで世界デビュー。これまでにリリースしたシングルが、iTunesダン ス・チャートにて通算8曲連続でNo.1を獲得。2018年には、7’’Vinylでのリリースを 中心とした自身のレーベル"KAWASAKI RECORDS"を発足。
2021年6月30日には11年振りのオリジナル・アルバム『One World』をリリース。打 ち込みなしの全曲生演奏で、BOOGIEやDISCOのエッセンスを大胆に導入し新境地 を見事に切り開いた。2023年3月8日には新作『 BRIDGE INTO THE FUTURE DJ KAWASAKI RECREATED TRACKS』を発売。N’Dea Davenport、birdを迎えた Cotton ClubでのDJ活動30周年記念フルバンド・ライヴも大盛況で幕を閉じた。 2026年1月21日にKAWASAKI RECORDSより新作「Sunshine Madness」を発売。 The Room(渋谷)で社長(SOIL& “PIMP” SESSIONS)と共催の月例パーティ ー"MAGNETiC”を開催中。
●DJ KENTA
横浜出身。
80年代にレコード店を経営していた両親の影響もあり幼少の頃からSADEや HALL&OATESを聴いて育ち、黄金期と呼ばれる90年代初頭のHIP HOPに衝撃を受 け本格的にDJ活動を開始。多彩なジャンルの楽曲を一本の線で紡ぐかのような心地 よいグルーブ感溢れるプレイは確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとよ り国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。2008年3月には CRAZY KEN BAND"ZERO TOUR"でのフロントアクトに抜擢、活躍の場を広げ、近 年ではNYやアジア各国でのDJ、また大手ブランドのPartyやHOTELなどのハイエン ドな現場から、野外フェスでのDJプレイなどクラブの枠に捉われず多岐に活躍中。 また2017年1月より開局されたAbema TV HIPHOPチャンネルでは毎週月曜日生放送 のAbema Mixを5年間担当、同チャンネル内の人気番組”mynameis”にも抜擢され今後の活動への更なる期待を集めている。
■8月17日(月)
【AlphaTheta YOKOHAMA DJLAB SUNSET SESSION2026】
・DJ SHUN
・DJ SLY
・AlphaTheta Yokohama DJ Lab DJ‘s
●DJ SLY
新旧問わずHIP HOP、DANCE MUSICからDANCE CLASSICなどジャンルレスなOPEN FORMATスタイルで都内屈指の大箱でのメインストリームなDJや、 レストラン・DJ BARでのラウンジセットを得意とする。
制作面にも力を注ぎDJ御用達の音楽サイトHEADLINER MUSIC CLUBに自身のEDITが掲載されている。
MIYASHITA PARKのレストラン 「NEW LIGHT」 天王洲アイル 「RIDE」 などのサウンドプロデュースも務め、2021年開催された東京オリンピック 「TOKYO 2020」 ではカヌー・スラローム競技のコンペティションDJを担当した。
■8月18日(火)
【G8DSTAND presents DISCO8
ABE HONOKA】
DJ-
・ABE HONOKA
・SASARISA
・TUCCI
・ABESTREEM
・MARIENNU
-LIVE-
・KO-ney w/ TAKUMA THE GREAT & TONY INKWELL
・KAKUEI(OAU) PATICA SESSION
-VJ-
・MOUPE & BBJDC(GROUNDRIDDIM & 3SEI)
●MARIENNU
2009年よりDJ始動。
多種多様な音楽を好む事からジャンルを問わないDJスタイルを確立させる。日本のみならず、メキシコ、パリ、ロンドン、スイス、香港、台湾など国外でも幅広くプレイしている。
2017年からWarner Music JapanのATLANTIC JAPANより世界へ向けた多国籍エレクトロニック・ダンスミュージック・プロジェクトのDJとしても活動しヨーロッパツアーを行なっている。
■8月19日(水)
【DISCO45】
・HAL
・MIKADO
・LUKE
■8月20日(木)
【Grassroots 30thANNIVERSARY DISCO PARTY】
・Auto&Ippei
・SHACHO (SOIL & "PIMP" SESSIONS)
●Auto&Ippei
BeatmakerのAutoと鍵盤奏者 Tatsuyama Ippeiによるユニット。
どんな環境でも旅先やキャンプの感覚にトリップさせてくれる、波のようなグルーブと空を仰ぐような解放感を電子音と生演奏で表現するChillhop Navigator
現在までに2枚の12inch『Star Stalk』、『HORIZON』、配信で『sometime somewhere』『Fit Song』をReleaseすると、Spotifyで100万回再生を突破し、バイヤーの目に留まりタワーレコード企画でCD化された。
ラッパーのMeisoやIKE、シンガーの仮谷せいら、プロデューサーのno.9やOLIVE OIL、書道家 万美や画家のKensuke Takahashiとコラボするなど垣根のない活動を展開。
全国のフェスティバルやパーティでLIVEを行いつつ、[TENT SoundSystem]としてサウンドシステムやオーガナイズなど多方面に渡る活動を行っている。
■8月21日(金)
【RE:Take-i】
・中塚武
・REMO-CON
・ナカムラヒロシ(i-dep / knowone)
●中塚武
サウンドクリエイター、シンガーソングライター。
主宰バンドQYPTHONE(キップソーン)としてドイツのコンピレーションアルバム『SUSHI4004』でデビュー。
自身のアーティスト活動を軸に、数多くのアーティストへの楽曲提供、ドラマ/映画音楽、CM音楽と幅広く活動。
衝撃的なサウンドで日本の祝詞を新解釈した「JAPANESE BOY」が2020東京オリンピック開会式に使用され大きな話題となる。
2023年、作詞・作曲・編曲・歌唱・ピアノ・オーケストラアレンジ・プログラミングに至るすべてを自らの手で作りあげた20周年アルバム『PARADE』をリリース。同月開催の渋谷クラブクアトロでの記念イベントには多数のアーティストが集結し大成功を収めた。
2025年、新たに「生音バンド」を結成。2026年2月18日、生音バンド名義にてデビューシングル「い・け・な・いルージュマジック」を7インチ/デジタルの両メディアでリリース。6月17日には第2弾シングル「ルパン三世EP」を発売。続々とフェスやイベント出演が決定している。
■8月22日(土)
【Brilliant Brick】
・DRUNKEN KONG (Drumcode/Tronic)
・RINN (Brilliant Brick)
・Taichi Kawahira
・Ray Yamazaki
・YUSUKEV
●DRUNKEN KONG (Drumcode/Tronic)
DRUNKEN KONG は、2011年デビューの⽇本発テクノユニット。
東京を拠点に、国内外の主要クラブやフェスで活躍し、これまでにDrumcode、Tronic、Terminal M、Octopus Recordings など世界的トップレーベルから多数リリース。楽曲は常に Beatport テクノチャート上位を記録している。
2017年に発表した1stアルバム The Signs Within は世界30カ国以上のメディアに取り上げられ、アルバムチャート3位を獲得。その後もヒットを重ね、2022年には Beatport Techno 年間総合売上 No.1 に輝く。
2023年には Drumcode からアジア⼈初となるEPをリリースし、タイトル曲「I Want To See」はチャート2位を記録。ADE、SONAR、ULTRA JAPAN など世界的フェスにも出演し、現在は年間の半分以上を海外ツアーで過ごす。
また 2020 年には、オリジナルトラック 「Peace」のリミックスコンテストを開催。新型コロナウィルス発⽣後に対応した活動を開始。High In Japan 企画の安藤忠信の建築物『頭⼤仏殿』前でのライブ配信は、イギリスの Mixmag に取り上げられ、再⽣回数 11 万回超えと⼤反響を呼んだ。 また 2022 年には、Beatport Techno で年間総合売上 No.1 を獲得。その名を世界に知らしめる。DJ、エンジニアの経験を⼗分に備え、 進化する⾳を追求するこの DRUNKEN KONGを、是⾮⼀度堪能して頂きたい。
■8月23日(日)
【The Disco Brick YOKOHAMA supported by Garden Grove】
・DJ 33QUEEN a.k.a COMA-CHI
・熊井吾郎
・仲山慶
LivePaint:YUJI ODA
and more