Highlights今年の見どころ

まさに「いちごトリップ」
全国各地のいちごを楽しむ
様々な企画が目白押し!

今年は、いちごスイーツやドリンク、グッズなどを楽しめる過去最多のべ46店舗が出店予定!
例年フォトスポットとして活躍している約2mのいちごの巨大オブジェがお出迎えし、
会場に足を踏み入れた瞬間からいちごの甘い香りに包まれ幸せな気持ちへと誘います。

Point 1

生産量全国トップクラスの
県産いちごが集合!
「全国いちご会議」と
コラボレーション

いちご生産量全国トップクラスの都道府県が参加する「全国いちご会議」※と連携し、3日間限定で参加各県のオリジナル品種を手に取り、味わっていただける特別コラボイベントを開催いたします。
会場では、“いちごブランドごとの味の個性”を実感できる直売や無料サンプリングのほか、いちごの食べ比べも実施します。
さらに、栃木県から“ご当地ゆるキャラ“として人気の「とちまるくん」が本コラボ開催の3日間で毎日登場します。

  • 「全国いちご会議」構成都道府県:
    宮城県、茨城県、栃木県、千葉県、静岡県、愛知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県

【「全国いちご会議」コラボイベント概要】

  • 開催日:2月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)
  • 開催場所:いちごマーケット内 コンテンツブース
  • 実施内容:直売、無料サンプリング、いちご食べ比べ 他
  • 各日、参加県や実施内容が異なります。
    詳細は1月下旬ごろに発表予定。

Point 2

体験型ブース
「旅するいちごの
クレープリー」

“自分だけのクレープ”を食べることができる体験型ブースが今年初登場!
イベントオリジナルのオーダーシートに注文を記入していただくことで、まるでメニューを作っているような気分もお楽しみいただけます。
メインとなるいちごを、日替わりで厳選した4種類以上の産地・品種から選び、トッピングとして複数種類のクリーム・ソース・アイス・ケーキ等から好きな組み合わせを選び、自分好みのクレープが完成です!
「全国いちご会議」の県産いちごも数量限定で登場。気になるいちごがあれば個数を追加して食べ比べるのもおすすめです。

Point 3

全国各地のいちご日替わり
無料サンプリング&直売

毎年ご好評いただくご当地いちごの無料配布・直売を今回も日にち限定で開催!
毎年恒例となる地元・横浜市をはじめ初参加となる島根県、栃木県鹿沼市、福島県大熊町の3つの自治体・農家のいちごも加わり、昨年より種類が増えた計12地域のご当地いちごをご用意します。

  • 横浜市内産いちごは直売のみとなります。

Point 4

“知る・作る・味わう”を体験できるワークショップ

いちごをもっと身近に、もっと楽しく感じていただけるよう、お子さまから大人まで参加できる体験型のワークショップを豊富にご用意!
いちごの魅力を感じられるオリジナルスイーツ作り、親子で楽しめるクラフト体験など、食べるだけではない“いちごの新しい楽しみ方”をお届けします。

Point 5

横浜・みなとみらいをめぐる
“横浜いちごトリップ”

『Yokohama Strawberry Festival 2026』に合わせ、横浜・みなとみらいを中心に近隣エリアの商業施設・観光スポット・ホテル等でも様々な “いちごメニュー”が展開される『横浜いちごトリップ』を実施! イベントリーフレット※1でもある“ジャーナルノート”を手にどなたでも無料でご参加いただけるスタンプラリー『横浜いちごトリップスタンプラリー』も実施します。
スタンプラリーのミッションをクリアした方にはイベントテーマ「いちごトリップ」をイメージしたデザインのオリジナルリングノートをプレゼント!※2

  • ※1 2026年2月上旬~横浜赤レンガ倉庫イベント会場や対象の近隣施設にて無料で入手可能。無くなり次第終了。
  • ※2 先着順(数量限定)

SDGs

SDGsの取り組み

難しかったり、ストイックなサステナブルは続かない
サステナブルを持続させるために必要なのは
義務感ではなく、前向きにやってみたくなる要素
言ってみれば、ちょっとあがる要素のあるサステナブル
ちょっと楽しい、ちょっと面白い、ちょっとかっこいい
無理をしない赤レンガらしい笑うサステナブルを提案します!

プラスチック製品の削減

環境に配慮したカトラリー類や包装材を使用し、プラスチック削減に取り組みます。

GTL燃料

会場内の発電機の燃料は天然ガスから精製されたGTL燃料(軽油代替燃料)で、従来の軽油を使用した場合よりCO2を約8.5%削減できます。

Fry to Fly Project

国内資源循環による脱炭素社会実現に向けたプロジェクト「Fry to Fly Project」に協力し、イベントで出た廃食用油を持続可能な航空燃料製造に提供します。従来の航空燃料に比べてCO2排出量を約80%削減できます。