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地域活性化など近隣と連携した2024年度の取り組み(施設・その他編)

2024年度の取り組み

冠試合「横浜赤レンガ倉庫ナイター」の初開催
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冠試合「横浜赤レンガ倉庫ナイター」の初開催

横浜スタジアムにて開催された横浜DeNAベイスターズ vs 読売ジャイアンツ戦において、当社初となる冠協賛を初めて実施しました。また、地域活性化を目的に、横浜赤レンガ倉庫館内での「LOVE ヨコハマ クイズラリー」の展開や、各主催イベントで「横浜DeNAベイスターズ」と連携した各種施策を実施しました。

DeNAとの連携協定締結
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DeNAとの連携協定締結

関内駅周辺と横浜赤レンガ倉庫の回遊性を向上させ、賑わいのあるまちづくりの実現を目指すことを目的に、株式会社ディー・エヌ・エーと連携協定を締結。本連携協定にもとづくはじめての取り組みとして、横浜赤レンガ倉庫で開催した「赤レンガでわんさんぽ」と連携し、横浜公園においてDeNA主催の「ハマスタまでわんさんぽ」を開催しました。

再生可能エネルギーの地産地消推進
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再生可能エネルギーの地産地消推進

脱炭素化の実現に向けた再エネ普及拡大の一環として、 横浜市内の家庭に設置されている太陽光発電設備の余剰電力を活用したオフサイトフィジカルPPA(Power Purchase Agreement)をENEOS Power株式会社と締結しました。
これにより、横浜赤レンガ倉庫で使用する電力の約2割相当を賄い、年間約440トンのCO2排出量を削減できる見込みです。

※本取組は、ENEOS Power株式会社が横浜市と締結した連携協定に基づく、再生可能エネルギーによる地産地消の推進、およびENEOS Power株式会社が調達する再エネ由来電力の横浜市内での利用拡大に向けた取り組みの一環。

YOKOHAMA未来デザイン部 インタビュー
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YOKOHAMA未来デザイン部 インタビュー

これからの横浜を担う次世代の若者を対象に、「SDGs未来都市・横浜」の実現に向けて横浜市とSDGsデザインセンタ―が推進するプロジェクト“YOKOHAMA未来デザイン部”によるインタビューを受けました。
本インタビューでは、主催イベントの企画に関する舞台裏を明かしつつ、横浜赤レンガ倉庫のサステナビリティコンセプト“笑う、サステナブル”を体現する取り組みについてご紹介いただきました。

「横浜健康経営認証2024」において最高位「クラスAAA」取得
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「横浜健康経営認証2024」において最高位「クラスAAA」取得

株式会社横浜赤レンガは、横浜市が取り組む健康経営認証制度において、最高位となる「横浜健康経営認証クラスAAA」を取得しました。