笑う、サステナブル
難しかったり、ストイックな
サステナブルは続かない
サステナブルを持続させるために
必要なのは義務感ではなく、
前向きにやってみたくなる要素
言ってみれば、
ちょっとあがる要素のあるサステナブル
ちょっと楽しい、ちょっと面白い、
ちょっとかっこいい
無理をしない赤レンガらしい
「笑う、サステナブル」を提案します
POLICY
サステナビリティ方針
株式会社横浜赤レンガは、地球環境と横浜赤レンガ倉庫に訪れるお客さまが重要なステークホルダーであると認識し、事業活動を通じて持続可能な社会の実現を目指します。
MATERIALITY
4つの重点項目
100年以上の歴史を有する建造物を活かしながら、サステナビリティへの取り組みを推進。地域とつながり、大切なステークホルダーと共に、楽しんで参加できるサステナブルを提案します。
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01
地域を活性化すると、
街が笑う魅力ある地域やコミュニティの創出と、
活性化を⽀援します。 -
02
集う人が協力し合うと、
地球が笑うステークホルダーと協働した
社会課題の解決に取り組みます。 -
03
テクノロジーを活用すると、
未来が笑うデジタル技術等を活用した
イノベーションを推進します。 -
04
働き方を変えると、
人が笑う多様な価値観、働き方を尊重する
職場環境を実現します。
CASE STUDY
取り組み紹介
横浜赤レンガは「笑う、サステナブル」をコンセプトに、さまざまなサステナビリティ活動を推進。ちょっと楽しい、ちょっと面白い、ちょっとかっこいい無理をしない横浜赤レンガらしい「笑う、サステナブル」を提案しています。その一例として、これまでに実施したサステナブルな取り組みをご紹介します。
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2025年度の取り組み
近隣イベントとの連携や地産地消など2025年度の取り組み(主催イベント編)
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主催イベント共通の取り組み
脱プラスチック、GTL燃料の利用など、主催イベント共通の取り組み
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2025年度の取り組み
ボトル to ボトル啓発プログラムの開催
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2024年度の取り組み
「横浜DeNAベイスターズ」と連携した野球体験の初実施など、2024年度の取り組み(主催イベント編)
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2024年度の取り組み
地域活性化など近隣と連携した2024年度の取り組み(施設・その他編)
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2023年度の取り組み
環境に配慮した資材の使用や再利用、フードバンクへの寄付など、2023年度の取り組み(主催イベント編)
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2023年度の取り組み
さまざまなコラボで実現した2023年度の取り組み(施設・その他編)
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2022年度の取り組み
サステナブルガーデンの設置、リユースカップでの提供など、2022年度の取り組み